広告商業商品撮影!2019.01~@TERAGISHI PHOTO STUDIO®

Watch No.


ようこそ、TERAGISHI PHOTO STUDIO®へ!

Teragishi photo Studio®では数々の商業商品撮影の実績がございます。広いスタジオ内には大きなバック紙とハイパワーなストロボ完備し、総敷地300坪の余裕のあるスタジオスペース、商品保管庫など設備がご用意できます。機材持ち込みの出張撮影も可能です。ご予算、カット数、撮影時間により、金額等、ご相談させていただいております。詳しくは こちらより!下記、コンタクトフォームよりお気軽にご相談下さい。<<各種撮影料金はこちらから>>

商品詳細はまとめてこのページに掲載しています、どうぞ下までスクロールしてご観覧ください。
Product details are posted on this page collectively.Please scroll down and watch it.

※ブツ撮り等、撮影のご依頼は teragishi@gmail.com まで気軽にお問い合わせください。

過去の商品撮影一覧はこちらから!


音響工房 アナログ式 (旧OLD LINE) 1960 F-MIL 特注仕様 プリアンプ

 


Rotolight RL48-B Stealth HD LED Ringlight USED”

撮影サンプル(ライトは1灯+蛍光灯) Rotolight RL48-B を右斜めやや奥より照射して撮影しております。このライトの持つ高演色性がよくわかるカットだと思います。(5D・TSE 90mm/2.8)


音響工房 アナログ式 (旧OLD LINE)1960 LIM 特注仕様オペアンプ2個


TOYO VIEW 45GⅡ + Rodenstock Sironar 1:5.6 f=180mm

TOYO VIEW45GⅡ 標準価格 ¥325,000
メーカーウエブサイト

プロのツールとしての信頼性を勝ち得たカメラ、トヨビュー45Gが進化しま した。 豊富なアクセサリーと高精度なメカニズムはそのままに、繊細な操作性 が向上し、より広範囲な撮影領域を指向しています。 各種のノブを金属にし操 作感の良いゴムのリングを巻いています。 フォーカスブレーキレバーも金属に なり、耐久性が増しました。 蛇腹は内寸136mm角と最も大きくなり、蛇腹 による画面のケラレも少なくなっています。 モノレールは無限延長タイプとな り、延長モノレールに延長モノレールをつなぐ事ができます。延長モノレールは 基本モノレールの前後どちらにも装着できます。もちろん蛇腹、モノレール、各 種アクセサリー類はすべて以前の45G、45GBと共用できます。

  ムーブメント     前枠     後枠
   ライズ    145mm    145mm
   シフト   35mm+35mm  35mm+35mm
   スイング   30゜+30゜  30゜+30゜
   ティルト   45゜+35゜  45゜+35゜
 マイクロフォーカス    60mm    60mm
フランジバック  99mm~485mm(袋蛇腹使用時90mm~、広角レンズボード使用時59mm ~ )
  カメラバック  リボルビングタイプ、中間位置使用可能、6×7、6×9視野マーク入り、
10mmピッチ印刷透明ライン入り、
フレスネルレンズ付き、ユニバーサルバック タイプ
  モノレール  39mm 標準セット250mm+250mm(無限延長タイプ )
  レンズボード 158mm×158mm
  格納寸法 (H)340mm×(W)266mm×(L)291mm
  重量  約5.5Kg

Go To TOYO VIEW 45GⅡ PDF カタログ

※三脚は含まれません


 ALTEC LANSING 3000H

1967(昭和42年) 3000H マルチセルラホーンツイター ¥23,500アルテック唯一のホーンツイーター。音に浸透力があって、かつ穏やか。オーディオ評論家の瀬川冬樹氏(故人)が、このツイーターを高く評価していたことに好感をもち、ダイヤトーンP610の高域補正(クロスオーバー5,000Hz、12dB/oct)に使い、その良さに納得した。本来なら、バッフルに取り付けるべきだが、それができないのが欠点。元々は、「デュプレックス601-C」(30cm 2ウェイ・コアキシャル)にアセンブリーされていたユニットを単売したもので、その歴史は、1953年(昭和28)に遡る。参考サイト http://history-of-stereo.com/w-altec-lansing.html

再生周波数:3,000〜20,000Hz、
クロスオーバー周波数:3,000Hz以上
重量:36g


ALTEC LANSING 1570B

この度はお買い求め頂きありがとうございました。

只今、画像のように厳重に梱包して発送いたしました。アンプ本体はプチプチで巻き込み、その上に厚めのダンボールで梱包。濡れや外的要因を保護する為に、通常より多くのラッピングで巻き込んでおります。もし万が一、到着後ラップに損傷などが見受けられた場合は、西濃運輸立会の元、開封、現物確認をお願いいたします。また、お荷物は3個口でお送りしております。真空管は別に個別に梱包しています。

全ての真空管にナンバーを書き込んでおりますので、アンプのボンネットを外して、番号順に足の向きを確認して差し込んでください。

※絶対に真空管の差し替えや、銘柄の変更、順番の変更等はしないでください。全ての真空管は順番も含め、個別に測定し組み込んでおります。

後ろの入力端子はピンケーブルが差し込めるようにピンジャックを取り付けております。レフトライトを確認の上接続してください。スピーカーカーブルはΩ別に8~16オームを確認の上接続してください。

各部、確実に接続して頂き、ボリュームを絞りきってあるのを確認し、100Vより電源をとって頂き、電源スイッチを入れてください。そのまま、本体が温まり電気が回るまで15分〜30分ほど放置して頂き、入力信号を確認して、ボリュームを少しずつ上げて音出しをお願いいたします。

梱包前に、16オームのスピーカーにて点検しており、気になるほどのノイズもなく、大変美音を響かしておりました。木曜日午後18時以降にて着日指定をしており、損害保険45万円をかけて出荷しておりますので、到着までしばらくお待ちください。

※尚、恐れ入りますが、ヤフオクの入金システムの都合上、到着したのち早急に『受け取り連絡』をお願いいたします。受け取り連絡が遅れますと、決算がずれ込みます。

以上、簡単ではございますが、発送、組み付け、音出しについてご注意ご確認でした。今後の、メンテナンスや、調整、セッティング等、疑問質問ございましたらお気軽にお問い合わせください。お客様の素敵なオーディオライフのお手伝いができましたこと、感謝しております。では今後ともよろしくお願いいたします。


(2019年 1月 19日 23時 32分 追加)今までの経緯、ご購入後の取り扱い、維持、メンテナンス等について。

当時1570BはALTECのプロユースのアンプという位置付けで、ALTEC 社直で劇場等に保守点検込み、 リースで使用されていたアンプでした。これはどのアンプにも言えることですが、定期的な点検・整備を行わなければ、初期性能を維持出来ません。構造上、とくに1570B は出力管、整流管は、消耗品だと思って下さい。利用頻度によって、3年持つものもあれば、数ヶ月でNGとなる場合もあり得ます。現状では、販売にあたり出来る限りの対策を取り、調整等を行い仕上げてありますが、現行アンプと同じ様な使いぱなしでは保証できかねます。所謂クラシックカーに乗るのと同じ気持ちで接していただく覚悟が必要です。ALTECの最大出力を誇るフラッグシップアンプである1570Bは、既に50年の歳月を経ています。しかも1,000Vもの高圧が内部に掛かっておりますので、空調の効いた部屋での使用が前提となります。梅雨時期など結露させた状態で、電源を入れた場合には電源を投入した瞬間に壊れる事も考えられます。長く付き合う為には、それなりの心構えが必要なアンプですが、私は歴史上これほどのアンプの存在を知りません。当スタジオでは約3年間、VOTT A2 515B 16オームを片側4発、合わせて8発、オリジナルネットワークで展開して来ました。国内外の超弩級高額アンプを幾つも試し、行き着いた結果が、この1570Bです。キチンと整備した上でビンテージ高能率なスピーカーとの組み合わせは、比べるものがないほど素晴らしく、また、このコンディションを維持していただけるのなら、今後のセールバリューで損をすることはまずないほどの一品です。当スタジオでは、去年の夏に A2~A1に拡張した為、アンプの見直しを図り、今回手放し、資金にすることになりました。尚、アメリカ製のアンプですので、50HZ117Vでのフルスペックの動作は保証出来かねます。60HZならそんなに無理はありませんが、50HZでは100Vでの使用をお勧め致します。   修理に関しましては、絶大なる信頼をおけるマイスターが居りますので、修理箇所にもよりますが、比較的迅速なる修理が可能です。部品代と技術料は頂きますが、相当な故障(トランス類の断線やリークは費用は掛かります)でも修理は可能です。セッティング等のご相談に応じます。

少々長くなりましたが、このアンプに対する詳細を書かせて頂きましたので、ご一読後ご検討よろしくお願いいたします。


ALTEC “Malaga” by ELECTORI CO.,LTD.

419A Biflexを用いたブックシェルフ型スピーカーシステム。BF-419/Malagaはエレクトリが製造したもので、ALTEC LTV Research音響研究部長であるMr.Beavers氏を筆頭とする技術陣とエレクトリの協同研究で設計されています。

ユニットには30cmのマルチコーン型フルレンジユニットである419A Biflexを採用しています。
このユニットの振動板は低域用の30cmコーンと中域用の16cmコーンがマルチダンプされたコルゲーソンエッジで連結された特殊形状コーンとなっており、可聴周波数全域にわたって歪を大幅に低減しています。また、中心に装着された直径75mmのメタルラジエーターにはアルテックのホーンドラーバー振動板と同じ素材を使用しており、特に最高音域を受持たせて拡散特性の優れた高音域を実現しています。
磁気回路にはアルミリボン線をエッジワイズ巻きにした直径75mmの大型ボイスコイルを使用しており、マグネットには特に選別されたアルニコV型マグネットを採用しています。このマグネットは規定された磁束密度までしか励磁されないアルテック独特のマグネットで、品質ムラがありません。
フレームにはアルミダイキャストを採用しています。

エンクロージャーのフロントバッフルには将来のグレードアップを想定してトゥイーター及びネットワークが簡単に取り付けられるよう取付孔が設けられており、目隠しの板で封印した形状となっています。エンクロージャーの素材には超硬質ホモゲン材を使用しており、外観はウォルナットにエレクトリ直輸入のオイル塗料を浸透させて仕上げています。また、サランネットには特別織りの高音透過率に特に留意したサランネットをアルテック独特のカーブを持つデザインで処理しています。

方式 2ウェイ・1スピーカー・バスレフ方式・ブックシェルフ型 使用ユニット 全帯域用:30cmマルチコーン型(419A Biflex) インピーダンス 8Ω 再生周波数帯域 30Hz~15kHz 最低共振周波数 39Hz 出力音圧レベル(JIS) 105dB/W 許容入力 20W ボイスコイル直径 75mm 磁束密度 10,400gauss マグネットアッセンブリ 4.4kg クロスオーバー周波数 1kHz(メカニカル) エンクロージャー材質 硬質ホモゲン+特殊合板 塗装 ウォルナットオイル仕上げ 外形寸法 幅400x高さ640x奥行360mm 重量 21.8kg(エンクロージャー15kg、ユニット6.8kg) その他詳しくは〜https://audio-heritage.jp/ALTEC/speaker/malaga.html


Sunsui AU-607 Integrated Amplifier

オーディオの本質を見極めた斬新な回路が新しい音を生むという開発テーマのもと、物理特性を追求して開発されたプリメインアンプ。

ダイナミックレンジが大きくパルシブな音楽信号を含むプログラムソースを、裸ゲインを大きくとり多量のNFをかけて歪を改善したアンプで再生すると、増幅回路内で遅延などの不安定要素のために過渡混変調歪(Transient Inter Modulation)が発生し、分解能が悪化します。この過渡混変調歪(TIM)は入力信号とNF信号との合成点であるサミングポイントにおいて回路内の遅延によって瞬間的にNF動作が外れ、過大入力がアンプに入ることで発生します。このため従来のアンプではワイドレンジ化が困難でした。
AU-607ではNFをかける前の裸特性に検討を加え、周波数特性の拡大、位相特性の向上、歪率の低減化を行い、また、進相、遅相に対して独自の位相補正回路を適切なスタガー比によって組み合わせ、数10MHzに至る高周波領域まで位相特性を向上しています。そして、必要最小限のNFをかけることによって過渡混変調歪を改善しています。これにより優れた超低域の応答性と共に、超高域における応答性も改善し、ワイドレンジ再生を可能にしています・・続きはこちらから!

型式 DCプリメインアンプ <パワーアンプ部> 実効出力(両ch動作) 65W+65W(8Ω、20Hz~20kHz、THD 0.03%) 65W+65W(8Ω、1kHz、THD 0.003%) 全高調波歪率 0.03%以下(20Hz~20kHz、実効出力時) 混変調歪率(70Hz:7kHz=4:1) 0.03%以下 出力帯域幅(IHF、両ch動作、THD 0.03%) 5Hz~50kHz(8Ω) ダンピングファクター(IHF、両ch動作、1kHz) 60(8Ω) 周波数特性(1W) DC~200kHz +0 -3dB 入力感度/インピーダンス(1kHz) 1V/47kΩ SN比(IHF、Aネットワーク、ショートサーキット) 115dB以上 チャンネルセパレーション(1kHz、入力ショート) 75dB以上 <プリアンプ部> 入力感度/インピーダンス(1kHz) Phono1、2:2.5mV/47kΩ Aux、Tuner、Tape play1、2:150mV/47kΩ Phono最大許容入力(1kHz、THD 0.01%) 300mV 出力レベル(1kHz) Tape rec1、2(Pin):150mV/47kΩ Pre out:1V/47kΩ Max Pre out:10V/47kΩ(THD 0.05%) 出力インピーダンス(1kHz) Tape rec1、2(Pin):600Ω以下 Pre out:75Ω以下 全高調波歪率(20Hz~20kHz) 0.01%以下(1V出力時) 0.1%以下(10V出力時) 混変調歪率(70Hz:7kHz=4:1) 0.01%以下(1V出力時) 0.1%以下(10V出力時) 周波数特性 5Hz~50kHz +0 -1dB RIAA偏差 ±0.2dB(20Hz~20kHz) SN比(IHF、Aネットワーク、ショートサーキット) Phono1、2:77dB以上 Aux、Tuner、Tape play1、2:100dB以上 チャンネルセパレーション(1kHz、入力ショート) Phono1、2:60dB以上 Aux、Tuner、Tape play1、2:65dB以上 入力間セパレーション(1kHz、入力ショート) Phono1、2 – Tuner:90dB以上 Phono1、2 – Tape play1、2:90dB以上 Tape play1、2 – Tuner:90dB以上 Tape play1 – Taple play2:100dB以上 トーンコントロール Bass:±10dB(50Hz) Treble:±10dB(15kHz) サブソニックフィルター 16Hz(-3dB、6dB/oct) ラウドネス(Volume -30dB) +10dB(50Hz)、+7dB(10kHz) <総合> ACコンセント 電源スイッチ連動:1系統(100W) 電源スイッチ非連動:2系統(250W) 定格消費電力(電気用品取締法) 185W 外形寸法 幅430x高さ168x奥行389mm 幅482x高さ168x奥行418mm(ラックマウントアダプター装着時) 重量 15.3kg 別売 ラックマウントアダプターBX-7(¥3,000)
参考 オーディオの足跡


PSE STUDIO ONE プリアンプ

オーディオ-3492


ALTEC LANSING 419-8B

型式 30cm特殊コーン型フルレンジスピーカー 周波数特性 30Hz~15kHz 最低共振周波数 39Hz インピーダンス 8Ω 定格入力 20W 磁束密度 10,400gauss クロスオーバー周波数 1kHz(メカニカル) 外形寸法 直径308x奥行143mm 重量 6.8kg

https://audio-heritage.jp/ALTEC/unit/419-8b.html


当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為は硬く禁止させていただきます
2018. Copyright  Teragishi photo Studio® photo by K.Teragishi  All Rights Reserved. THANK YOU FOR YOUR VIEWING ! WE LOOK FORWARD TO SHOOTING YOU! TERAGISHI PHOTO STUDIO® PHOTO BY K.TERAGISHI®


 Topページへ戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です